卒業生と受講生のためのサブスクリプション型コミュニティ。
講師と400名の仲間が、あなたの次の一歩を支えます。
初月0円ではじめられて、解約はいつでも。
飛ばす場所。申請の手続き。仕事のつくり方。卒業生から実際に寄せられるのは、こんな声です。
飛ばせるようになったが、撮れる映像が素人っぽい
一緒にドローンを楽しめる仲間が周りにいない
練習したいのに、飛ばせる場所が見つからない
仕事にしたいが、何から始めればいいか分からない
だから、ドローンスクール東京には卒業したあとの居場所があります。
ドローンスクール東京の受講生・卒業生だけが入れるコミュニティです。学ぶ、つながる、飛ばす、相談する。この4つをまとめて、月額定額で。
カメラワーク、新機体、編集。プロが教える勉強会に何度でも。
10代から70代まで。世代も職業も違う400名と出会えます。
年12回の空撮会と、試験会場コートの貸し出し。
行政書士と、インストラクターに直接相談できます。
すべて月額料金に含まれます。タップすると詳しい内容を確認できます。
資格を受け取った日から、現場に出られるようになるまで。
Slackで自己紹介をして、まずは近い日程の懇親会に顔を出してみる。合わなければいつでも抜けられるので、迷う理由がありません。
カメラワーク、新機体の使い方、動画編集の手引き。テーマごとの勉強会に参加しながら、市川塩浜のコートで月1回練習できます。
講師と仲間と一緒に、海へ山へ。撮った映像を持ち寄る勉強会で、カメラワークと編集を覚えていきます。
空撮会は年12回。講師と一緒に飛ばすので、はじめての屋外飛行でも安心です。これまでの開催地の一部です。








会員の満足度がもっとも高いのが勉強会です。現役のプロや卒業生が登壇し、その場で質問できます。これまでに開催したテーマの一部です。
撮り方から編集、仕事のつくり方まで。独学だと手が止まるところを、人から教わって越えられます。






勉強会や空撮会のあとには懇親会があります。10代から70代まで、職業もばらばら。ドローンという共通点だけで、話が途切れません。






仲間ができると、飛ばす回数が増える。飛ばす回数が増えると、腕が上がる。
会員のみなさんに聞きました。
独学だとカメラワークが自己流のままでした。作例を見ながら教わって、はじめて「作品」と呼べるものが撮れるように。今は月2〜3回は飛ばしています。
ひとりで練習していた頃は続きませんでした。今は空撮会と懇親会が楽しみで、自然と機体を触る時間が増えています。この歳で新しい友人ができるとは思いませんでした。
物件の外観撮影を自社でできるようになり、外注費が不要に。個別相談で料金の付け方まで教えてもらえたのが大きかったです。
懇親会で隣に座った方から、補助者として声をかけてもらったのがきっかけ。現場を経験してから、自分でも受けられるようになりました。
スクールで教わった講師が、空撮会にも勉強会にも来ます。「誰に聞けばいいか分からない」がありません。




プランは1つだけ。オプション課金はありません。2ヶ月目から月2,980円で、すべてのサービスが使えます。
すでに卒業生・受講生の方はお問い合わせフォームからお申し込みいただけます。
まず1ヶ月、0円で確かめてください。続けるかどうかは、それから決められます。
お台場・新宿・横浜で毎日開催中のドローン操縦体験会&説明会。チームハミングバードについても、その場でご説明します。
チームハミングバードへのお申し込みは、お問い合わせフォームから受け付けています。受講中の方もご参加いただけます。
お問い合わせフォームへ →テーマごとに講師が登壇します。対面とオンラインの両方で開催しており、その場で質問できます。ドローン点検の現場に補助者として参加いただいたこともあります。以下は過去に開催したテーマの一部です。
勉強会や空撮会のあとに開催しています。10代から70代まで、職業もばらばら。ひとりで参加する方がほとんどです。






目的別のチャンネルで、質問も雑談も。撮った映像を共有すると、講師や他の会員から反応がもらえます。初心者向けの質問部屋も用意しています。
オンライン学科講習を、いつでも何度でも受講できます。教則の改訂に合わせて内容が更新されるので、卒業後も最新のルールを確認できます。
年12回、講師とメンバーで飛ばしに行きます。以下は過去の開催地の一部です。
北海道の網走・美瑛は、ドローンプロパイロット請川講師による研修として開催しました。
市川塩浜のテクニカルセンターを、月1回・1時間まで無料でご利用いただけます。試験と同じコースが引いてあるので、資格取得後の腕慣らしにも使えます。
一等・二等の学科試験に向けた演習です。本番と同じ形式で時間を計りながら解けるので、受験前の実力確認に使えます。
加入と同時に自動で付帯します。法人・個人事業主は施設賠償責任保険、個人は個人賠償責任保険が適用され、別途の申し込みや追加料金は不要です。